宗像市のマンホール

2003年4月1日 - 隣接する宗像郡玄海町と合併し、新制の宗像市が発足。
2005年3月28日 - 宗像郡大島村を編入。
宗像市のマンホールカード 宗像市
・マンホールカードです。12月14日、第9弾として全国60自治体で60種類(累計407自治体478種類)の マンホールカードの無料配布が 開始されました。 表にはマンホール写真と位置情報が書かれています。

・撮影日:2019年1月5日
・配布場所:街道の駅赤馬館【休館日】宗像市役所本館総合案内
・撮影者:うつむき親父さん提供
宗像市のマンホールカード ・裏面には2018年に設置開始された上記マンホールと、 「市の花カノコユリ」と「ユリックス」の写真とデザインの由来などが書かれています。
中心に市章、その周りに市の花であるカノコユリを対称に配置し、背景は青空をイメージしています。 カノコユリは、市の木クスノキとともに、総合公園施設ユリックッスの名称の由来になりました。 日本に自生するユリは15種類ありますが、その中でもカノコユリは、九州と四国のごく限られた地域にのみ自生する希少な植物で、今では絶滅危惧種に指定されています。 平成22~23年に九州大学と宗像市等で宗像市内のカノコユリ実態調査(DNA検査)を行ったところ、市内数か所に宗像固有種が自生することが確認されました。 市民団体が固有種の保存・増殖・栽培ノウハウの継承を続けています。

・撮影日:2019年1月5日
・配布場所:街道の駅赤馬館【休館日】宗像市役所本館総合案内
・撮影者:うつむき親父さん提供
宗像市のマンホール ・市章と市の花カノコユリのカラーデザイン。下部に「おすいB」。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2018年11月2日  
・撮影場所:宗像市赤間6丁目  
・撮影者:だいすけさん提供
宗像市のマンホール ・上記デザインの福岡県宗像市終末処理場下水道局展示蓋。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2018年11月2日  
・撮影場所:宗像市終末処理場下水道局  
・撮影者:だいすけさん提供
宗像市のマンホール ・上記と同じデザインのノンカラー。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2018年4月12日  
・撮影場所:JR鹿児島本線教育大学前駅にて  
・撮影者:なっくんさん提供
宗像市のマンホール ・市章と市の花カノコユリのデザイン。下部に「うすいB」。
雨水管マンホール蓋

・撮影日:2017年2月11日  
・撮影場所:宗像市宗像大社内  
・撮影者:ひまわり薬局さん提供
宗像市のマンホール ・上記と同デザインで、下部の文字が「おすいC」です。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2018年11月13日  
・撮影場所:宗像市、JR東郷駅前にて  
・撮影者:なっくんさん提供
宗像市の小型蓋 ・市章付きの市の花カノコユリの小型蓋。 「おすい」の表記。
汚水管小型マンホール蓋

・撮影日:2014年3月17日  
・撮影場所:福岡県宗像市  
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
宗像市のマンホール ・市章付きASD(耐スリップ)マンホール。「むなかた」「おすい」の表記。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2014年3月17日  
・撮影場所:宗像市  
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
宗像市のマンホール 旧宗像市
・旧宗像市章付き市の花カノコユリのデザイン。 下部に「うすいA」の文字入り。
雨水管マンホール蓋

・撮影日:2018年11月13日  
・撮影場所:宗像市、JR東郷駅前にて  
・撮影者:なっくんさん提供
宗像市のマンホール ・上記デザインに「うすいB」の文字入り。
雨水管マンホール蓋

・撮影日:2018年11月13日  
・撮影場所:宗像市、JR東郷駅前にて  
・撮影者:なっくんさん提供
宗像市のマンホール ・宗像終末処理場の展示蓋。上記と同デザインのカラー版で「おすいB」の文字。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2016年12月2日  
・撮影場所:宗像終末処理場
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
宗像市のマンホール ・上記のノンカラー。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2012年10月21日  
・撮影場所:宗像市  
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
宗像市のマンホール ・上記のカラー版で、こちらは「おすいC」の表記。受けえ枠にV字模様。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2014年6月12日  
・撮影場所:宗像市JR鹿児島本線 教育大前駅前のカラー舗装歩道
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
宗像市のマンホール ・上記と同じ「おすいC」で、蕾にピンク色が付いているパターンです。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2017年5月10日  
・撮影場所:宗像市  
・撮影者:水嶋さん提供
宗像市のマンホール ・宗像終末処理場の展示カラー蓋。上記と同じ「おすいC」のカラーデザイン。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2016年12月2日  
・撮影場所:宗像終末処理場
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
宗像市のマンホール ・宗像終末処理場の展示カラー蓋。上記と同じカラーデザインの「うすいC」。
雨水管マンホール蓋

・撮影日:2016年12月2日  
・撮影場所:宗像終末処理場
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
宗像市のマンホール ・上記と同じデザインの「うすいC」ですが、上記とは花と地色が逆転していて、こちらは地色が赤で花が白です。
雨水管マンホール蓋

・撮影日:2018年6月16日  
・撮影場所:宗像市内  
・撮影者:くららさん提供
宗像市の小型蓋 ・宗像終末処理場の展示蓋。上記と同デザインの青色カラー版で6時の鍵穴違い。
汚水管小型マンホール蓋

・撮影日:2016年12月2日  
・撮影場所:宗像終末処理場
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
宗像市の中型マンホール ・上記の色違いで中型サイズ。
汚水管中型マンホール蓋

・撮影日:2017年5月10日  
・撮影場所:宗像市  
・撮影者:水嶋さん提供
宗像市の小型 ・上記のノンカラー。
汚水管小型マンホール蓋

・撮影日:2015年1月11日  
・撮影場所:宗像市東郷駅前
・撮影者:ひまわり薬局さん提供
宗像市の小型 ・カノコユリが2つのカラー蓋です。12時に鍵穴、6時に「おすい」の文字入り。
汚水管小型マンホール蓋

・撮影日:2017年5月10日  
・撮影場所:宗像市  
・撮影者:水嶋さん提供
宗像市のマンホール ・規格蓋中央に旧宗像市章、下部に「汚A」の文字。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2019年7月4日  
・撮影場所:宗像市役所にて  
・撮影者:なっくんさん提供
宗像市のマンホール ・規格蓋中央に旧宗像市章、下部に「汚B」の文字。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2019年7月4日  
・撮影場所:宗像市役所にて  
・撮影者:なっくんさん提供
宗像市のマンホール ・旧宗像市章付き。「汚水」の文字。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2012年10月21日  
・撮影場所:宗像市  
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
宗像市のマンホール ・旧宗像市章付き。

・撮影日:2012年10月21日  
・撮影場所:宗像市  
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
宗像市のマンホール 玄海町(げんかいちょう)
・荒波と鯛のデザイン。鯛の上部には松林が描かれています。 「おすい」の表記。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2012年10月21日  
・撮影場所:福岡県宗像市玄海  
・撮影者:syuukouさん提供
宗像市のマンホール ・上記と同じデザインの「おすいA」の親子マンホール。親蓋は亀甲模様。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2014年6月13日  
・撮影場所:宗像市旧玄海町  
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
宗像市のマンホール ・上記と同じデザイン。「おすいB」の文字。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2014年3月17日  
・撮影場所:宗像市旧玄海町  
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
宗像市のマンホール ・上記と同じ「おすいB」のカラーの親子、親蓋は亀甲模様。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2017年12月7日  
・撮影場所:宗像市江口  
・撮影者:ニャンともさん提供
宗像市のマンホール ・上記のノンカラーの大きなサイズの親子です。親蓋は亀甲模様。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2014年3月17日  
・撮影場所:宗像市旧玄海町  
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
宗像市のマンホール ・上記と同じデザインだが鍵穴が違って「おすいC」の表記です。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2012年10月21日  
・撮影場所:宗像市玄海  
・撮影者:syuukouさん提供
宗像市のマンホール ・宗像終末処理場の展示カラー蓋。玄海灘の白波と荒波に負けず勢いよく跳ねるタイと 市の木クロマツが描かれています。 下部に「海と緑を大切に」「汚水」の文字が入り。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2016年12月2日  
・撮影場所:宗像終末処理場
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
宗像市のマンホールカード ・マンホールカードです。12月1日、第3弾として全国46自治体で46種類(計109自治体120種類)の マンホールカードの無料配布が 開始されました。 表にはマンホール写真と位置情報が書かれています。 マンホールカードに表示されている緯度経度でGoogle Map検索すると、宗像終末処理場の展示蓋の位置を示します。 なので、展示蓋のことですね。

・撮影日:2016年12月2日
・配布場所:宗像終末処理場
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
宗像市のマンホールカード ・裏面には2005年に設置開始された上記マンホールと、 玄界灘とさつき松原の写真とデザインの由来などが書かれています。
宗像市は旧宗像市、旧玄海町、旧大島村の1市1町1村が合併してできた市です。このマンホール蓋のデザインは、旧玄海町で行われていた 町民体育大会の踊り「玄海町音頭」が、由来となっています。 『春の波さえ 玄界灘は 胸にどどんと響灘~(中略)~タイやヒラメが はねて待つ』という歌詞から、 荒々しく力強い玄海灘の白波と、荒波に負けず踊り跳ねるタイを表現したもの。 背景には市の木「クロマツ」を配しています。全国白砂青松百選や福岡県森林浴百選にも選ばれるさつき松原の美しいクロマツ林は、 本市の代表的な景勝地で、玄海灘とともに豊かな自然の象徴となっています。

・撮影日:2016年12月2日
・配布場所:宗像終末処理場
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
宗像市の小型 ・上記と同デザインの小型。「海と緑を大切に」「汚水」の文字。
汚水管小型マンホール蓋

・撮影日:2014年3月17日  
・撮影場所:宗像市旧玄海町  
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
宗像市のマンホール ・七宝模様に旧玄海町章付と「汚水 T20」の表記。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2014年3月17日  
・撮影場所:宗像市旧玄海町  
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供

宗像市のマンホール 越境蓋
・北九州市の市章入りの小型蓋です。

・撮影日:2017年2月11日  
・撮影場所:宗像市宗像大社内  
・撮影者:ひまわり薬局さん提供

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