徳島県のマンホール

県流域下水道のマンホールカード ・マンホールカードです。12月14日、第9弾として全国60自治体で60種類(累計407自治体478種類)の マンホールカードの無料配布が 開始されました。 表にはマンホール写真と位置情報が書かれています。

・撮影日:2018年12月16日
・配布場所:【平日】旧吉野川浄化センター(愛称:アクアきらら月見が丘) 土日・祝日、12月29日~1月3日は配布しません
・撮影者:ひまわり薬局さん提供
県流域下水道のマンホールカード ・裏面には2009年に設置開始された上記マンホールと、 「あゆ」「あめご」「てながえび」「しおまねき」の写真とデザインの由来などが書かれています。
徳島平野の中央を西から東に流れる吉野川。 紀伊水道へと流れ出る河口には、潮が引くと広大な干潟が現れ、多くの希少生物の生息地となっています。 マンホールの右下に描かれた「シオマネキ」は、片方の大きなハサミを振る動作が潮を招いているように見えることから、その名が付けられました。 この吉野川干潟が日本でも有数の群生地となっています。 その他にも「アメゴ」「アユ」「テナガエビ」といった吉野川の生物たちが描かれています。 このデザインには、「これら貴重な生物の生息できる『きれいな川や海を未来まで』つなげていきたい」という思いが込められています。

・撮影日:2018年12月16日
・配布場所:【平日】旧吉野川浄化センター(愛称:アクアきらら月見が丘) 土日・祝日、12月29日~1月3日は配布しません
・撮影者:ひまわり薬局さん提供
徳島県のマンホール マーク部分をアップで
・カード座標の蓋です。
上の画像のように、下の画像の蓋と一緒に施設内(用水・消毒棟)の建屋内の床に設置されていました。 ダミーではなく、床下に消毒用の流路か水槽があって、そこへアクセスするための開口部の蓋ではないかと思われます。

・撮影日:2019年5月13日
・撮影場所:旧吉野川浄化センター(アクアきらら月見ヶ丘)
・撮影者:多摩一番さん提供
徳島県のマンホール ・上記のノンカラー版。

・撮影日:2019年5月13日
・撮影場所:旧吉野川浄化センター(アクアきらら月見ヶ丘)
・撮影者:多摩一番さん提供
徳島県のマンホール ・上記とは6時方向が若干異なります。
旧吉野川流域下水道マンホール(旧吉野川と今切川の周辺市町を対象)蓋。

・提供日:2011年12月25日
・撮影場所:鳴門付近
・撮影者:平野さん提供
徳島県のマンホール ・上記の親子。親蓋は亀甲模様。

旧吉野川流域下水道マンホール蓋。

・撮影日:2015年9月21日
・撮影場所:板野郡松茂町内
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
徳島県のマンホール ・楕円と■の同心円模様に「徳島県 工水」の文字。
県工水マンホール蓋。

・撮影日:2015年9月21日
・撮影場所:板野郡松茂町内
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供

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