大村市のマンホール

大村市 ・4つの四角形の中に市の花オオムラザクラが一つずつ入っていて、その上下左右はラケットのような格子状の模様です。 「おおむら」「おすい」の表示。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2012年10月31日
・撮影場所:長崎県大村市  
・撮影者:syuukouさん提供
大村市 ・上記デザインの赤色バージョン。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2014年5月30日
・撮影場所:長崎県大村市  
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
大村市 ・上記デザインの青色バージョン。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2014年5月30日
・撮影場所:長崎県大村市  
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
大村市 ・上記デザインのベージュと青緑色バージョン。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2014年5月30日
・撮影場所:長崎県大村市  
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
大村市 ・上記デザインの水色バージョン。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2014年5月30日
・撮影場所:長崎県大村市  
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
大村市 ・上記デザインの中心が緑色バージョン。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2014年8月1日
・撮影場所:長崎県大村市  
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
大村市 ・大村浄化管理センターの展示品全5色。これを見ると、実敷設はまだ他に1色(黄色蓋)有りそうです。

・撮影日:2014年5月30日
・撮影場所:大村市大村浄化管理センター  
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
大村市 マーク部分をアップで
・大村湾南部浄化センターに展示されている上記の蓋と同じカラーデザイン蓋。
※右上の画像は、2014年5月30日に薄毛の髭のっぽさんの撮影したもので、大村湾南部浄化センターでの展示の様子です。

・撮影日:2019年4月16日
・撮影場所:大村湾南部浄化センター(諫早市)  
・撮影者:fujisanTAROさん提供
大村市のマンホールカード ・マンホールカードです。4月3日、第4弾として全国42自治体で50種類(計170種類)の マンホールカードの無料配布が 開始されました。 表にはマンホール写真と位置情報が書かれています。

・撮影日:2017年6月16日
・配布場所:大村公園観光案内所
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
大村市のマンホールカード ・ 裏面には1994年に設置開始された上記マンホールと、「オオムラザクラ」と「オオムラザクラと玖島城址」の写真とデザインの由来などが書かれています。
市の花「オオムラザクラ」のデザイン蓋です。 オオムラヤマザクラは、ピンクの2段咲の花が特徴的な、国指定の天然記念物。 がく片が一般的な桜の2倍(10枚)もあり、花弁は多い物で200枚にも及びます。 「日本さくら名所百選」に選ばれた大村公園では4月上旬から中旬まで、その高尚優美な花を楽しむことができます。 大村は「日本初のキリシタン大名」大村純忠が南蛮貿易を進めた影響で、古来、西洋文化に触れてきました。 「天正遣欧少年使節」をローマへ派遣したのも純忠です。 本マンホール蓋は日本の伝統的な格子模様を採り入れていますが、どこか西洋を感じさせるデザインとなっています。

・撮影日:2017年6月16日
・配布場所:大村公園観光案内所
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
大村市 ・上記マンホールカードの緯度経度の蓋です。 マンホールカードのデザインは中が緑で背景はグレーですが、これはベージュでした。 しかも10m隣にはグレーのものもありました!

・撮影日:2017年6月22日
・撮影場所:長崎県大村市大村公園にて  
・撮影者:水嶋さん提供
大村市 ・上記デザインの「うすい」表記のカラー版です。
雨水管マンホール蓋

・撮影日:2019年3月30日
・撮影場所:大村駅付近  
・撮影者:先マイさん提供
大村市 ・上記デザインのノンカラー。
雨水管マンホール蓋

・撮影日:2019年3月30日
・撮影場所:大村駅付近  
・撮影者:先マイさん提供
大村市 ・上記と同デザインで、上部の文字が「測定室」になっています。
測定室マンホール蓋

・撮影日:2019年3月30日
・撮影場所:大村駅付近  
・撮影者:先マイさん提供
大村市 ・こちらは3個の四角形の中に市の花オオムラザクラが一つずつ入っていて、周り3か所にラケットのような格子状の模様が ある小型蓋です。 「おおむら」「おすい」の表示。
汚水管小型蓋

・撮影日:2012年10月31日
・撮影場所:長崎県大村市  
・撮影者:syuukouさん提供
大村市 ・上記のカラー版です。
汚水管小型蓋

・撮影日:2017年6月22日
・撮影場所:長崎県大村市  
・水嶋さん提供
大村市 ・中央に大きく一つだけオオムラザクラが描かれ、外周に沿って下半分に「おおむら おすい」の文字、 上半分は○を連ねています。
汚水枡小型蓋

・撮影日:2012年10月31日
・撮影場所:長崎県大村市  
・撮影者:syuukouさん提供
大村市 ・上記デザインの青緑バージョン。
汚水枡小型蓋

・撮影日:2014年5月30日
・撮影場所:長崎県大村市  
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
大村市 ・上記デザインの水色バージョン。
汚水枡小型蓋

・撮影日:2014年5月30日
・撮影場所:長崎県大村市  
・薄毛の髭のっぽさん提供
大村市 ・上記の蓋の上部に「HS」の表示があります。
汚水枡小型蓋

・撮影日:2012年10月31日
・撮影場所:長崎県大村市  
・撮影者:syuukouさん提供
大村市 ・大阪府池田市で実施された第9回マンホールサミットでの展示蓋。 周囲に「BOATRACE OMURA SINCE1952」、中央に原田治氏の描いたターンマーク坊や 。 大村市モーターボート競走場は初めて競艇競走が正式に始まったところ。 汚水管マンホール蓋。

・撮影日:2019年10月19日
・撮影場所:大阪府池田市 マンホールサミット会場  
・撮影者:森村さん提供
大村市 ・規格蓋に市章と「雨水」文字入り。
雨水管マンホール蓋

・撮影日:2014年5月30日
・撮影場所:長崎県大村市  
・薄毛の髭のっぽさん提供
大村市 ・亀甲模様に市章と「汚水」文字入り。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2014年5月30日
・撮影場所:長崎県大村市  
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
大村市 ・下水道のマンホールではなく、民間の電気用ハンドホールだと思われます。 デザインについては、大村市の黒丸踊をデザインされているものだと思います。(大村市上下水道局下水道工務課より)
※黒丸町に伝わる踊りで、中国地方から来た浪人、法養(ほうよう)が教えたといわれます。 約500年前から長崎県大村市黒丸郷に伝えられてきた郷土芸能で、法養の命日である毎年11月28日には「法養祭」として法養の墓のある黒丸町の法養堂で奉納されています。 大花輪を背負った男性が、太鼓を打ち鳴らしながらゆっくりと回る勇壮な踊りです。 巨大な花輪は、直径5m、重さ60Kg。この大花輪の下に入ると幸福が訪れるとの言い伝えがあります。 これだけの大花輪を背負う踊りは近隣にはなく、貴重な踊りです。 黒丸踊は国内のみならず海外でも披露され、大村市や長崎県を代表する踊りとして広く知られています。

・撮影日:2019年3月30日
・撮影場所:長崎県大村市内  
・撮影者:岩崎さん提供
大村市 ・花菖蒲のデザインの側溝蓋。城堀跡に作られた菖蒲園あり。

・撮影日:2014年5月30日
・撮影場所:長崎県大村市  
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
大村市 ・市の花オオムラザクラのデザインの側溝蓋。

・撮影日:2014年5月30日
・撮影場所:長崎県大村市  
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供
大村市 ・花菖蒲と市の花オオムラザクラのデザインの側溝蓋。

・撮影日:2014年5月30日
・撮影場所:長崎県大村市  
・薄毛の髭のっぽさん提供
大村市 ・花菖蒲と市の花オオムラザクラのデザインの側溝蓋。

・撮影日:2014年5月30日
・撮影場所:長崎県大村市  
・撮影者:薄毛の髭のっぽさん提供

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