国土地理院(建設省・国土交通省)のマンホール

四等三角点の蓋 ・白色で、「相模野基線中間点 建設省 国土地理院」の文字入り。 地色はグリーンだったようです。サイズ45cm。
四等三角点小型蓋

・撮影日:2017年7月   
・撮影場所:神奈川県座間市  
・撮影者:KANAGAWA51さん提供
基本水準点蓋 ・日本地図と測量している人が描かれています。下部に「建設省国土地理院」上部に「水準点 基本」の文字。 全国に配置され、測量の基礎とされているもの。 静岡県熱海市にてsyuukouさん、青森県東津軽郡外ヶ浜町(旧三厩村)にておのたかやすさん、福岡市にてイッコーさん、東京都瑞穂町にて茶虎猫丸さん、三重県松阪市にてMJBぢぢいさん、福井県越前市にてキノさん、静岡県袋井市浅羽にて姫さん、 藤枝市にてひげおやじさん、鎌倉市にて湘南のみのりさん撮影の蓋もあり。

・撮影日:2014年10月30日
・撮影場所:岡山県美咲町(旧中央町)
・撮影者:さんたろうさん提供
徳島市水準点蓋 ・上記と同じデザインの蓋に着色した物です。

・撮影日:2018年10月31日
・撮影場所:徳島市東山手町 小学校の公開空地内
・撮影者:多摩一番さん提供
瑞穂町蓋 ・上記のノンカラーで、「建設省」が「国土交通省」に変わっています。

・撮影日:2017年4月30日
・撮影場所:東京都西多摩郡瑞穂町
・撮影者:fujisanTAROさん提供
水準点の蓋 ・升目模様に日本地図。 「水準点」「基本」「国土地理院」の表記のある 小型の一等水準点蓋。 水準点とは、全国の主な国道又は主要地方道に沿った約2kmごとに設置してあります。 この水準点を使用することにより、土地の高さを精密に(mm単位)に求めることができます。 水準点には、基準、一、二等の種類があり、全国に約17,000点設置されています。(国土交通省 国土地理院HPより) 千葉県市原市にて琺瑯タイプさん、福井県若狭町(旧三方町)にてキノさん撮影の蓋も頂いています。
基本水準点小型蓋

・撮影日:2018年5月   
・撮影場所:神奈川藤沢市  
・撮影者:KANAGAWA51さん提供
水準点のマンホール ・升目地模様、中央に「水準点」上に「基本」、下に「国土交通省 国土地理院」の文字入り小型蓋。
基本水準点小型蓋

・撮影日:2018年1月18日   
・撮影場所:岡山県岡山市北区内山下交番付近  
・撮影者:マンホールに夢中さん提供
一等水準点の蓋 ・菱形網目地模様、上に「一等水準点」、下に「国土地理院」、中央に「甲」の文字入りの角型蓋。 690角。市町村等が国土調査(地籍調査)を実施するために必要な基準点として設置している。690角。標高の基準となる点のこと。

・撮影日:2017年12月12日  
・撮影場所:千代田区国会前庭北地区  
・撮影者:あおさん提供
小田原市基準点蓋 ・NIMURA FOUNDRY製のレンガ積風地模様、中央に建設省マーク、その上に「水準点」、下に「国土地理院」「NCHD-450」の文字。
水準点小型蓋

・撮影日:2016年2月27日
・撮影場所:小田原市
・撮影者:fujisanTaroさん提供
四等三角点の蓋 ・菱形網目地模様、「四等三角点」「国土地理院」の文字入りの角型蓋。 690角。経度・緯度・標高の基準になる点のことで、市町村等が国土調査(地籍調査)を実施するために必要な基準点として設置してい ます。

・撮影日:2017年12月12日  
・撮影場所:千代田区国会前庭北地区  
・撮影者:あおさん提供
建設省国土地理院三角点の蓋 ・30cmくらいの大きさです。 湾曲した緯度、経度線に日本地図が描かれています。 「建設省国土地理院」、「三角点」、「基本」と書かれています。 調べましたら、以下の情報がわかりました。 基準点コード TR45336152302、等級種別:四等三角点、基準点名:上真桑、緯度経度:35.4340320277778、136.672187833333、標高値:13.72m
建設省国土地理院三角点小型蓋

・撮影日:2018年8月4日  
・撮影場所:岐阜県本巣市上真桑  
・撮影者:ひも爺さん提供
茅ヶ崎市の三角点蓋 ・日本地図の絵柄で、上から「三角点」、「基本」、「国土地理院」の文字入り。  
国土地理院の三角点の小型蓋

・撮影日:2016年6月  
・撮影場所:神奈川県茅ヶ崎市  
・撮影者:KANAGAWA51さん提供
茅ヶ崎市の基準点蓋 ・NIMURA FOUNDRY製のレンガ積風地模様、中央に建設省マーク、その上に「基準点」、下に「国土地理院」「NCHD-450」の文字。
茅ヶ崎市本村のっこさん撮影(2019年4月20日 )の蓋もあり。  
国土地理院の基準点蓋

・撮影日:2016年6月  
・撮影場所:神奈川県茅ヶ崎市  
・撮影者:KANAGAWA51さん提供
三浦市の小型蓋 ・上記の蓋と同じNIMURA FOUNDRY製の蓋ですが、サイズが「NCHD-350」で、建設省マークのないタイプです。
基準点小型蓋

・撮影日:2016年3月2日   
・撮影場所:神奈川県三浦市   
・撮影者:syuukouさん提供
国土地理院水準点の蓋 ・コンクリート製角型蓋。 中央にの白い円内に青色で縦書きで「水準点」の文字、「点」の文字より下を半円で「国土地理院」の文字が囲っています。
水準点コンクリート小型蓋

・撮影日:2017年7月  
・撮影場所:神奈川県大和市  
・撮影者:KANAGAWA51さん提供
国土地理院マンホールの蓋 アップで
・国会前庭洋式庭園に新規設置された「電子基準点 千代田」近くに新設されたマンホールです。 電子基準点用の電源か通信用ケーブル類のマンホールの蓋ではないでしょうか。

・撮影日:2018年3月30日  
・撮影場所:東京都千代田区  
・撮影者:茶虎猫丸さん提供
国土地理院蓋 ・日本水準原点標庫
日本水準原点標庫の東京都有形文化財(建造物)指定の看板によれば、日本全国の統一された標高決定の基準として、明治24年5月に水準原点が創設され、この建物は水準原点標を保護するために建築された石造り平屋建。

・撮影日:2011年10月
・撮影場所:東京都千代田区
・撮影者:馬明さん提供
国土地理院蓋 ・国土地理院一等水準点乙
菱形パターンの角蓋。蓋の上に「一等水準点」、中央に「乙」、下部に「国土地理院」の名前入り。

・撮影日:2011年10月
・撮影場所:東京都千代田区
・撮影者:馬明さん提供
国土地理院蓋 ・国土地理院一等水準点丙
菱形パターンの角蓋。蓋の上に「一等水準点」、中央に「丙」、下部に「国土地理院」の名前入り。

・撮影日:2011年10月
・撮影場所:東京都千代田区
・撮影者:馬明さん提供
国土地理院蓋 ・国土地理院一等水準点戊
菱形パターンの角蓋。蓋の上に「一等水準点」、中央に「戊」、下部に「国土地理院」の名前入り。中央の左右に「フック」を配置。

・撮影日:2011年10月
・撮影場所:東京都千代田区
・撮影者:馬明さん提供
国土地理院蓋 アップで
・国土地理院一等水準点丁
蓋ではありませんが、花崗岩の柱石。「一等水準点」、「地理院」などの名前入り。

・撮影日:2011年10月
・撮影場所:東京都千代田区
・撮影者:馬明さん提供
国土地理院蓋 ・水準基標No1
花崗岩の水準基標。「水準基標」、「No1」、「国土地理院」の名前入り。水準基標No2もあります。

・撮影日:2011年10月
・撮影場所:東京都千代田区
・撮影者:馬明さん提供
広島市水準点蓋 ・基本水準点、建設省 国土地理院 の文字入りの角形の蓋。

・撮影日:2021年1月2日
・撮影場所:広島市東区愛宕町9
・撮影者:Sadaさん提供
国土地理院蓋 アップで
アップで
・「日本経緯度原点」の文字入りの金属標で、原点の位置になります。 この原点の左に①「日本経緯度原点」と書かれた黒い石版があり、右にも石版があります。(②は全体像)。 黒い石版の位置には、かつて崩壊した子午環の架台が存在していたそうです。

・撮影日:2021年12月19日
・撮影場所:東京都港区麻布台2-18-1
・撮影者:吉澤さん提供
建設省道界標 ・建設省道界標

・撮影日:2012年6月3日  
・撮影場所:墨田区東向島  
・撮影者:琺瑯タイプさん提供
足立区 ・建設省境界標。

・提供日:2012年12月23日  
・撮影場所:足立区花畑  
・撮影者:琺瑯タイプさん提供
足立区 ・建設省基準点蓋。

・撮影日:2013年8月24日  
・撮影場所:足立区  
・撮影者:琺瑯タイプさん提供
草加市建設省蓋 ・2級基準点の蓋。建設省北首都国道工事事務所の文字あり。

・撮影日:2012年5月13日
・撮影場所:草加市新善町(国道298号歩道)
・撮影者:琺瑯タイプさん提供
広島市基準点蓋 ・3級基準点小型蓋

・撮影日:2020年11月26日
・撮影場所:広島市中区昭和町8
・撮影者:Sadaさん提供
広島市水準点蓋 ・2級水準点小型蓋 祇園No92

・撮影日:2020年12月29日
・撮影場所:広島市安佐南区西原4丁目
・撮影者:Sadaさん提供

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