行方市(なめがたし)のマンホール

2005年(平成17年)9月2日 - 麻生町・玉造町・北浦町と合併し行方市が発足。
行方市のマンホールカード ・マンホールカードです。 2018年8月11日、第8弾として全国76自治体76種類(計364自治体418種類)のマンホールカードの無料配布が開始されました。 表にはマンホールの写真と位置情報が書かれています。

・撮影日:2018年9月17日
・配布場所:天王崎観光交流センター「コテラス」(白帆の湯あそう温泉内)
・撮影者:かなちゃん提供
行方市のマンホールカード ・裏面には2018年に設置開始された上記マンホールと、「なめりーミコット」と「ヤマユリ」と「サツマイモ」の写真とデザインの由来などが書かれています。
行方市のマスコットキャラクター「なめりーミコット」を描いたマンホール蓋です。 「なめがた」と「ユリ」で「なめりー」が名字、古代の高貴なイメージ「尊(みこと)」や「ヤマトタケルノミコト」の伝承も残されていることから「ミコット」が名前になります。 市の花「ヤマユリの帽子」をかぶり、古代の衣装「貫頭衣(かんとうい)」を身にまとい、特産品のサツマイモの勾玉を首に下げ、行方市の頭文字Nをイメージした前髪で愛らしく笑うなめりーミコットは、市民祭りやイベント等で大人気。 愛されキャラをマンホール蓋にデザインすることで、下水道のイメージUPが期待されます。

・撮影日:2018年9月17日
・配布場所:天王崎観光交流センター「コテラス」(白帆の湯あそう温泉内)
・撮影者:かなちゃん提供
行方市のマンホール ・行方市マスコットキャラクター「なめりーミコット」と、市の花、ヤマユリが描かれています。 ピンクの地にもヤマユリが沢山描かれ市章も入っています。下部には「なめがたし」「おすい」の文字。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2018年4月14日
・撮影場所:道の駅たまつくり 付近
・撮影者:あゆさん提供
行方市のマンホール ・上記の公共下水道の蓋と同じ行方市マスコットキャラクター「なめりーミコット」と、市の花、ヤマユリのデザインで「なめがたし」と書かれていますが、「のうしゅう」の文字も入っているので、玉造北部・榎本地区の農業集落排水の蓋と思われます。 
農業集落排水マンホール蓋。

・撮影日:2019年4月2日
・撮影場所:行方市玉造甲(県道50号榎本交差点付近)
・撮影者:kanataさん提供
行方市のマンホール蓋 ・上記の親子。親蓋は亀甲模様。  
農業集落排水マンホール蓋

・撮影日:2020年10月13日
・撮影場所:県道50号榎本交差点付近
・撮影者:杉さん提供
行方市のマンホール ・茨城県庁で年1回開催される展示蓋です。上記のカラー蓋です。
農業集落排水マンホール蓋

・撮影日:2018年9月7日
・撮影場所:茨城県庁にて
・撮影者:ザキヤマさん提供
行方市のマンホール ・下記のカラーデザインです。 カモメが飛び交う霞ヶ浦と、対岸のかすみがうら市に架かる霞ヶ浦大橋、遠くには県のシンボル筑波山、手前には水のテーマパークになっている「霞ヶ浦ふれあいランド」がデザインされています。 ストリートビューの画像2019年版では写っていませんので今年設置と思います。
特定環境保全公共下水道マンホール蓋

・撮影日:2020年10月5日
・撮影場所:道の駅たまつくり隣の水の科学館前歩道脇植え込み
・撮影者:杉さん提供
行方市のマンホール ・上記のノンカラー12時6時違い。 旧・玉造町のデザインで、文字が「なめがた」「おすい」になっています。
特定環境保全公共下水道マンホール蓋

・撮影日:2020年10月13日
・撮影場所:行方市手賀 183号線
・撮影者:杉さん提供。
行方市のマンホール蓋 ・上記の親子。親蓋はスリップ防止模様。  
特定環境保全公共下水道マンホール蓋

・撮影日:2020年10月13日
・撮影場所:行方市手賀 183号線
・撮影者:杉さん提供
行方市の小型蓋 ・上と同デザインの小型盤。  
特定環境保全公共下水道小型蓋

・撮影日:2020年10月13日
・撮影場所:行方市手賀 183号線
・撮影者:杉さん提供。
行方市のマンホール蓋 ・霞ヶ浦に浮かぶヨットと、 勢いよく飛び跳ねる大きな鯉の旧麻生町のデザインで、下部の文字が「行方市」と市章に変ったものです。

・撮影日:2020年10月13日
・撮影場所:行方市麻生 355号線
・撮影者:杉さん提供
行方市のマンホール蓋 ・上記の親子です。親蓋は火の字のような模様。

・撮影日:2020年10月13日
・撮影場所:行方市麻生 一乗寺前
・撮影者:杉さん提供

行方市のマンホール 旧麻生町(あそうまち)
・霞ヶ浦に浮かぶヨットと、 勢いよく飛び跳ねる大きな鯉のデザイン。 下部に「あそうまち」町章の表記。

・撮影日:2014年7月2日
・撮影場所:国道355号沿い(行方市富田地内)
・撮影者:かなちゃん提供
行方市のマンホール ・上記と同デザインで受け枠に縁取りが有るタイプ。

・撮影日:2014年7月2日
・撮影場所:行方市富田地内(コスモ石油付近)
・撮影者:かなちゃん提供
行方市のマンホール ・上記と同デザインですが蓋の縁が二重ラインになっている。

・撮影日:2014年7月2日
・撮影場所:国道355号沿い(行方市富田地内)
・撮影者:かなちゃん提供
行方市のマンホール ・茨城県庁で年1回開催される展示蓋です。上記のカラー蓋です。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2018年9月7日
・撮影場所:茨城県庁にて
・撮影者:ザキヤマさん提供
行方市の小型 ・マンホール蓋のデザインを省略なしに縮小したような小型盤。

・撮影日:2021年1月6日
・撮影場所:市役所麻生庁舎付近
・撮影者:路上の美術館さん提供
行方市の小型 ・ヨットの数が減ったり鯉の鱗が粗くなったりと、簡略化されたデザインの小型汚水桝の蓋。

・撮影日:2021年1月6日
・撮影場所:市役所麻生庁舎付近
・撮影者:路上の美術館さん提供
行方市の小型蓋 ・空色地に町の木イチョウの葉を3枚と町章、こじり穴の蓋に受け枠が 空色地に水玉の巾広タイプで6等分に仕切りが有る水道仕切り弁蓋。
水道仕切り弁小型蓋

・撮影日:2014年7月2日
・撮影場所:国道355号沿い(行方市富田地内)
・撮影者:かなちゃん提供

行方市のマンホール 旧玉造町(たまつくりまち)
・カモメが飛び交う霞ヶ浦と対岸の かすみがうら市に架かる霞ヶ浦大橋(以前は有料)、 遠くには県のシンボル筑波山、手前には水のテーマパークになっている「霞ヶ浦 ふれあいランド」がデザインされ、シンボルタワーの「虹の塔」からはスカイツリー も見えるようです。道の駅たまつくりも併設されています。
汚水管マンホール蓋。

・撮影日:2015年6月14日
・撮影場所:道の駅「たまつくり」前(R‐354)
・撮影者:かなちゃん提供
行方市のマンホール ・上記と蓋外周と下部の違いです。
汚水管マンホール蓋。

・撮影日:2015年6月14日
・撮影場所:道の駅隣接の物産館「こいこい」出入り口
・撮影者:かなちゃん提供
行方市のマンホール ・茨城県庁で年1回開催される展示蓋です。上記のカラー蓋です。
汚水管マンホール蓋

・撮影日:2018年9月7日
・撮影場所:茨城県庁にて
・撮影者:ザキヤマさん提供
行方市のマンホール ・上記デザインの親子。親蓋はスリップ防止仕様の模様に吊りフックが3個あり。 
汚水管マンホール蓋。

・撮影日:2018年9月17日
・撮影場所:道の駅「たまつくり」付近
・撮影者:かなちゃん提供
行方市のマンホール ・下部に「たまつくり」「北部農集」の文字が入っています。旧玉造町の花:ヒマワリの花が蓋いっぱいに描かれ、その花の中に旧町の木:サクラと旧町の鳥:ウグイスが2羽描かれています。
農業集落排水マンホール蓋。

・撮影日:2013年2月23日
・撮影場所:行方市(旧玉造町内)
・撮影者:kanataさん提供
行方市のマンホール ・上記と同じデザインの子蓋の親子蓋です。 親蓋の地紋はちょっと変わった耐スリップ模様になっています。 
農業集落排水マンホール蓋。

・撮影日:2013年2月23日
・撮影場所:行方市(旧玉造町内)
・撮影者:kanataさん提供
行方市のマンホール ・玉造北部地区農集排の親子蓋。(※親蓋は潮来市の親子蓋にも使われているアクアインテック株式会社のもの)

・撮影日:2021年4月23日
・撮影場所:行方市捻木《ねじき》
・撮影者:路上の美術館さん提供
行方市のマンホール ・玉造北部地区農集排の親子蓋。親蓋は円を格子状に繋いだ模様。子蓋の仕様も異なっています。

・撮影日:2021年4月23日
・撮影場所:行方市若海《わかうみ》
・撮影者:路上の美術館さん提供
行方市のマンホール ・亀甲地紋の中央に旧玉造町の町章が入っていて、その下の扇面型の文字枠に「農業集落排水」と書かれています。
農業集落排水マンホール蓋。

・撮影日:2019年4月2日
・撮影場所:行方市玉造甲(県道50号榎本交差点付近)(上の「なめがたし」「のうしゅう」の蓋とほぼ同じ場所です)
・撮影者:kanataさん提供

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