帯広市のマンホール

帯広市 ・市章を中心に、四方へスズラン(市の花はクロユリ)の花が描かれたカラーマンホール。
下水管マンホールの蓋

・撮影日:2013年6月2日  
・撮影場所:とかち帯広空港  
・撮影者:baracoさん提供
帯広市 ・スズランと市章を描いた汚水用単色カラー盤です。スズランの一部が白っぽく見えるのは塗装の剥がれのようです。 左上方に小さく「汚」の文字。蓋の向きは市章の向きに合わせました。 こうするとスズランが+状に配置されていることになりますが、帯広空港のこれより新しい蓋では×状になっています。 ノンカラーの蓋でもふた通りあるようです。 市章については帯広市のHPに次のように書いてありました。 市章は両側に北海道の「北」の字と、オビヒロの「ヒ」の字をかねて表し、下に「ロ」を、中央には十勝の中心都市として飛躍を続ける帯広市を表徴して「オ」の字を図案化しています。(帯広市HPより) ※2015年のストリートビュー画像ではまだこの場所にありました。
汚水管マンホールの蓋

・撮影日:2010年8月9日  
・撮影場所:平原通り西2南9・10交差点付近  
・撮影者:路上の美術館さん提供
帯広市 ・上記のノンカラー版。「汚」の文字入り。
下水管マンホールの蓋

・撮影日:2014年12月24日  
・撮影場所:帯広駅  
・撮影者:なっくんさん提供
帯広市 ・上記と同デザインですが、向きはこちらが正しい向きです。 蓋の周りに穴が開いていて、下部に「下水」の文字入りです。
下水管マンホールの蓋

・撮影日:2017年9月7日  
・撮影場所:帯広市  
・撮影者:平野さん提供
帯広市のマンホールカード ・マンホールカードです。12月14日、第11弾として66種類63自治体で(累計605種類502自治体)のマンホールカードの無料配布が 開始されました。 表にはマンホール写真と位置情報が書かれています。

・撮影日:2020年2月23日
・配布場所:とかち観光情報センター
・撮影者:かなちゃん提供
帯広市のマンホールカード ・裏面には2018年に設置開始された上記マンホールと、「クロユリ」と「しらかば」と「ひばり」の写真とデザインの由来などが書かれています。
ばんえい十勝のマスコットキャラクター「リッキー」を中心に、帯広市の花「クロユリ」、木「しらかば」、鳥「ひばり」、そして、「フードバレーとかち」を描いたマンホール蓋です。 世界で唯一、この帯広市のみで開催される「ばんえい競馬」は、体重1トンを超えるばん馬たちが鉄ソリを曳き、パワーとスピードを競います。 間近でレースを観戦できるので、騎手の駆け引きや馬の息づかいを感じることもできます。 十勝・帯広市の「食」と「農林漁業」を柱とした地域産業政策「フードバレーとかち」では、「おいしい十勝を食べる」をコンセプトにデザインされたロゴマークを配置しています。

・撮影日:2020年2月23日
・配布場所:とかち観光情報センター
・撮影者:かなちゃん提供
帯広市 ・カード座標の蓋です。
汚水管マンホールの蓋

・撮影日:2019年5月2日  
・撮影場所:帯広市  
・撮影者:いのたつさん提供
帯広市 ・雄大な十勝平野の畑作地帯を背景に、主要農産物である、小麦、長いも、じゃがいも、てん菜をデザインした蓋 です。十勝では、「食」と「農林漁業」を柱とした地域産業政策「フードバレーとかち」を推進していて、この蓋や下記の3枚の蓋にも「フードバレーとかち」のロゴマークが入っています。
汚水管マンホールの蓋

・撮影日:2019年5月2日  
・撮影場所:帯広市  
・撮影者:いのたつさん提供
帯広市 ・十勝平野から見た日高山脈を背景に、観光地として人気の高い「幸福駅舎」、「愛国駅舎」に展示されている機関車をデザインした蓋です。
汚水管マンホールの蓋

・撮影日:2019年5月2日  
・撮影場所:帯広市  
・撮影者:いのたつさん提供
帯広市 ・世界で唯一、帯広市のみで開催され、北海道遺産として人々に感動を与えている「ばんえい競馬」ばん馬の力強さ、躍動感のあふれるデザインの蓋です。 ばんえい競馬は、騎手と重量物を積載した鉄製のそりを曳き、2箇所の障害(台形状の小さな山)が設置された直線を馬が引いて行う競馬です。
汚水管マンホールの蓋

・撮影日:2019年5月2日  
・撮影場所:帯広市  
・撮影者:いのたつさん提供

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