函館湾流域下水道事務組合のマンホール

※函館湾の水質保全と公共下水道の整備を目的として設立された一部事務組合です。 浄化センターおよび管渠の施設は北海道により設置され、これらの施設の管理・運営は2市1町(函館市・北斗市・七飯町)で構成されています。 1990年3月に共用開始されました。
函館湾流域下水道事務組合マンホール ・中央に北海道、周りに設立当時の市町、函館市(五稜郭とハリストス正教会)、七飯町(北海道駒ケ岳と大沼、湖月橋と思われます)、大野町(牛)と上磯町(上磯奴と町の木クロマツ)が描かれています。 大野町と上磯町は合併し、北斗市になりました。
函館市は企業局でも下水道があります。大雑把にくくると函館湾流域下水道事務組合は函館湾側、それ以外が企業局の受け持ちになっています。

・撮影日:2020年6月16日  
・撮影場所:函館湾浄化センター前  
・撮影者:いのたつさん提供
函館湾流域下水道事務組合マンホール ・東京市型の地紋、中央に北海道のマーク、その上に「函流下水」の文字。

・撮影日:2020年6月16日  
・撮影場所:函館湾浄化センター前  
・撮影者:いのたつさん提供
函館湾流域下水道事務組合マンホール ・東京市型の地紋、中央に北海道のマーク、上側に「函流下水」、下側に「雨水」の文字。

・撮影日:2020年6月16日  
・撮影場所:函館湾浄化センター前  
・撮影者:いのたつさん提供

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