苫前郡羽幌町(はぼろちょう)のマンホール

羽幌町 ・右の方にオロロン鳥が3羽、さらに左の海の上にも2羽(1羽と海面に写る影?)、 左上方に赤い実をつけた町の木:イチイ(オンコ)が描かれたカラーデザインです。 下部の鍵穴のまわりに「はぼろ」の文字が入っています。
汚水管マンホールの蓋

・撮影日:2014年8月3日  
・撮影場所:羽幌町南大通2丁目(国道232号線)  
・撮影者:kanataさん提供
羽幌町 ・上記と同じ天売島の「オロロン鳥(和名はウミガラス)」と町の木「オンコ(イチイ)」が描かれた小型カラー盤。
汚水管小型蓋

・撮影日:2013年6月29日  
・撮影場所:羽幌町市街地  
・撮影者:路上の美術館さん提供
羽幌町 ・上記と同じデザインのノンカラー。
汚水管マンホールの蓋

・撮影日:2014年8月3日  
・撮影場所:道の駅「ほっと・はぼろ」付近  
・撮影者:kanataさん提供
羽幌町 ・上記と同じデザインの小型蓋。
汚水管ハンドホールの蓋

・撮影日:2014年8月3日  
・撮影場所:羽幌町南3条付近  
・撮影者:kanataさん提供
羽幌町 ・上記より小型のハンドホール蓋です。 岩の上に立つ3羽と海面上の空高くを飛ぶ1羽のオロロン鳥が描かれ、オンコは省略されています。 右上の方に俵型の文字枠に入った「はぼろ」の文字。
汚水管ハンドホールの蓋

・撮影日:2014年8月3日  
・撮影場所:羽幌町南3条付近  
・撮影者:kanataさん提供
羽幌町 ・羽幌町のチャッチフレーズ「オロロン鳥の里」のオロロン鳥というのは正式には「ウミガラス」という海鳥です。 左は焼尻島フェリー乗り場に立つ巨大なオロロン鳥のモニュメントで町の数カ所に同様の巨大像があります。 右はフェリー乗り場の建物の中に展示されていた実物の剥製。モニュメントから想像されるものよりずっと小型の鳥です。

・撮影日:2014年8月3日  
・撮影場所:焼尻島フェリー乗り場  
・撮影者:kanataさん提供
羽幌町 ・毘沙門亀甲の地紋の中央に町章、上縁に型番の「TMH-600 T-14」、下部にメーカー、 田中工業のロゴと「TANAKA FOUNDRY」の文字が入っているマンホール蓋です。

・撮影日:2014年8月3日  
・撮影場所:道の駅「ほっと・はぼろ」付近  
・撮影者:kanataさん提供
羽幌町 ・地紋が違って斜め格子型のパターンになっている以外は上とほぼ同じですが、型番の末尾が「T-6」になっています。

・撮影日:2014年8月3日  
・撮影場所:道の駅「ほっと・はぼろ」付近  
・撮影者:kanataさん提供

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